リング誌PFP最新ランキング

リング誌PFP 最新

ボクシングPFP・P4P(パウンド・フォー・パウンド)リング誌の最新ランキングをご紹介!
※更新2022年6月11日
■2022年6月11日 ドネアを再戦で2回でTKOした井上尚弥がPFP1位へランクアップ
6月19日天心武尊戦のロゴ修正

PFP・P4P(パウンド・フォー・パウンド)とは
異なる階級の選手を比較、対比する方法を指し示すものとして1950年代初期に『リング』誌の初代編集長ナット・フライシャーによって造られた用語であり、その後、階級や王座認定団体、王座そのものが増えると、単に選手の優れた才能や能力を説明するために用いられるようになった。WIKI
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リング誌PFP最新ランキング

■2022年3月4日変動なし。
■2022年3月12日ロマゴンが9位、フューリーがランクアウト。
■2022年5月12日カネロが6位にランクダウン、ピボルが6位にランクイン。井岡がランクアウト。
■2022年5月20日10位に4団体統一王者となったチャーロ弟が10位にランクイン、10位のロマゴンがランクアウト
■2022年6月11日 ドネアを再戦で2回でTKOした井上尚弥がPFP1位へランクアップ


リング誌PFP最新ランキング

10位ジャーメル・チャーロ


ジャーメル・チャーロ弟は、2022年5月15日アメリカで開催されたスーパーウェルター級4団体統一戦、WBC・WBAs・IBF王者vs.WBO王者ブライアン・カルロス・カスターノ(カスターニョ)と対戦し、チャーロ弟が下がりながら的確なパンチをヒットさせ10回に2度ダウン奪い10回KO勝利を収め、スーパーウェルター級4団体統一に成功しPFP10位にランクインした。

【結果・ライブ速報】チャーロ弟vsカスターノ 再戦

【結果・ライブ速報】再戦 チャーロ弟vsカスターノ

2022年5月15日

9位ジョシュ・テイラー(イギリス)


現WBA・IBF・WBC・WBOスーパーライト級王者。
2019年10月27日WBSS2スーパーライト級優勝!
2020年9月27日に防衛戦IBF1位アピヌン・コーンソーン(タイ)に初回2分41秒KO勝ち。
2021年5月WBC・WBO王者ホセ・ラミレスに勝利し、史上6人目の主要4団体統一王者となった。
※2021年5月23日、スーパーライト級4団体統一王者となったジョシュテイラーが9位から5位にランクアップ!
2022年2月26日ジャック・カテラルに大苦戦の2-1判定勝利で2022年5月12日9位にランクダウン。

【結果・速報】ホセ・ラミレスvsジョシュ・テイラー

【結果・速報】ホセ・ラミレスvsジョシュ・テイラー

2021年5月23日

8位ドミトリー・ピボル(ロシア)

2022年5月7日、アメリカでWBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーミドル級統一王者サウル・アルバレスと自身の王座WBA世界ライトヘビー級スーパー王座を懸けて対戦、12回3-0(115-113×3)の判定勝ちを収め11度目の防衛に成功し、リング誌PFP8位にランクイン!

7位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)


元WBO世界フェザー級王者。
元WBO世界スーパーフェザー級王者。
世界最速の3階級制覇王者。
現WBAスーパー・WBCフランチャイズ・WBO世界ライト級統一王者。
※2020年10月18日IBF王者ロペスと統一戦を行い判定負けで王座陥落。

【結果・ライブ速報】ロマチェンコvsテオフィモ・ロペス『ライト級4団体統一戦』

【結果・ライブ速報】ロマチェンコvsテオフィモ・ロペス『ライト級4団体統一戦』

2020年10月18日


6位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)

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元WBA・WBC世界スーパーウェルター級王者。
元WBC世界ミドル級王者。元WBO世界スーパーウェルター級王者。
元WBO世界ライトヘビー級王者。
現WBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーミドル級統一王者。
世界4階級制覇王者。
2022年5月7日WBA世界ライトヘビー級スーパー王者ピボルに判定負け、再度階級上げての挑戦に失敗。PFPランキングも1位から6位へダウン。

6月9日ゲンナジー・ゴロフキンvsスティーブ・ロールズ試合を無料でDAZN観戦・視聴方法

ゴロフキン99%カネロとの3戦目の戦いが9月起こる!

2019年6月5日

【結果】カネロvsコバレフ WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ 2019年11月3日

2019年11月3日

5位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)


現WBC世界スーパーフライ級王者。元WBA・WBO世界フライ級スーパー王者。
 2019年4月26日、再びPFP入していたシーサケット・ソー・ルンヴィサイと対戦し、完璧な出入りのボクシング12回判定勝ちでWBC世界スーパーフライ級王者となり2階級制覇を達成、2021年3月14日(日本時間)同級王者ローマン・ゴンザレスと対戦、接戦の判定勝利を収めWBA世界スーパーフライ級スーパー王座を獲得!2021年3月13日リング誌PFP最新ランキングで7位にランクアップ。

【結果速報】ロマゴンvsエストラーダ再戦【結果速報】ロマゴンvsエストラーダ再戦

激闘手数2529発【結果速報】ロマゴンvsエストラーダ再戦

2021年3月14日
注目のリマッチ【結果・ライブ速報】シーサケット・ソールンビサイvsエストラーダ WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ 2019年4月27日

注目のリマッチ【結果・ライブ速報】シーサケット・ソールンビサイvsファン・フランシスコ・エストラーダ WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ 2019年4月27日

2019年4月27日

井岡一翔の対抗王者【結果・ライブ速報】ファン・フランシスコ・エストラーダvsドゥエイン・ビーモン 2019年8月25日

2019年8月25日


4位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

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現IBF世界ウェルター級王者で、リング誌ウェルター級1位。

エロール・スペンス3回転の車事故でまだスパーリングできず

エロール・スペンス3回転の車事故でまだスパーリング出来ず

2020年4月30日
【結果】スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

【結果・動画】エロール・スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

2018年6月17日

3位テレンス・クロフォード(アメリカ)

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元WBO世界ライト級王者。
元WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーライト級統一王者。
現WBO世界ウェルター級王者。世界3階級制覇王者。
史上3人目の主要4団体統一王者。
元世界王者ポーターを10ラウンドTKO勝利を収め3位にランクアップ!

【結果・ライブ速報】クロフォードvsポーター

【結果・ライブ速報】クロフォードvsポーター

2021年11月21日

2位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)


WBSSシーズン1クルーザー級優勝。 
元4団体クルーザー級統一世界王者。
ロンドンオリンピックヘビー級金メダリスト。
ジョシュアに勝利し現WBAスーパー・IBF・WBO世界ヘビー級統一王者に!!

【結果・速報】ジョシュアvsウシク

2021年9月25日

ウシクの次戦は? ※4投票可

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WBO王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ・31) vs WBC王者マイリス・ブリエディス(ラトビア・33)

【結果】オレクサンドル・ウシクvsブリエディス、WBO,WBC王座統一戦、WBSSクルーザー級準決勝

2018年1月28日

ウシクのヘビー級デビュー【結果・ライブ速報】ウシクvsウィザースプーン 2019年10月13日

2019年10月13日

1位井上尚弥(日本・大橋)


元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAスーパー・IBF・WBC世界バンタム級王者。世界3階級制覇王者。WBSS(天下一武道会的トーナメント)優勝!ドネアに2回勝利!
■2022年6月11日 ドネアを再戦で2回でTKOした井上尚弥がPFP1位へランクアップ

【結果・速報】『再戦』井上尚弥vsドネア

予想を超えて【結果・速報】『再戦』井上尚弥vsドネア

2022年6月7日
【井上尚弥が1位に】リング誌PFP一位へ『次戦は?』

【井上尚弥が1位に】リング誌PFP一位へ『次戦は?』

2022年6月11日

歴史が動く!【結果・速報】井上尚弥vsドネア WBSSバンタム級決勝 2019年11月7日

2019年11月7日
WBSSバンタム級トーナメント井上尚弥が参戦【更新中】2018年5月25日に行われたWBA世界バンタム級タイトルマッチで勝利した井上尚弥選手が試合後のコメントに出てきた「WBSSバンタム級トーナメント」についてご紹介。

WBSS2バンタム級トーナメントまとめ、井上尚弥が参戦し優勝!

2018年5月27日

プロボクサー井上尚弥の戦績・戦歴は驚異!


ランキング早見表

1位井上尚弥(日本・大橋)
2位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)
3位テレンス・クロフォード(アメリカ)
4位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
5位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
6位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)
7位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
8位ドミトリー・ピボル(ロシア)
9位ジョシュ・テイラー(イギリス)
10位ジャーメル・チャーロ弟(弟)