リング誌PFP最新ランキング 8月1日更新

2023年8月1日更新 リング誌PFP最新ランキング

ボクシングPFP・P4P(パウンド・フォー・パウンド)リング誌の最新ランキングをご紹介!
※更新2023年8月1日

【結果・速報】スペンスvsクロフォード

3度ダウン【結果・速報】スペンスvsクロフォード

2023年7月30日
■8/1更新 📣リング誌👑1位に✅クロフォード‼️👉#井上尚弥 は2位のまま🔥✨


PFP・P4P(パウンド・フォー・パウンド)とは
異なる階級の選手を比較、対比する方法を指し示すものとして1950年代初期に『リング』誌の初代編集長ナット・フライシャーによって造られた用語であり、その後、階級や王座認定団体、王座そのものが増えると、単に選手の優れた才能や能力を説明するために用いられるようになった。WIKI

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リング誌PFP最新ランキング

■2022年3月4日変動なし。
■2022年3月12日更新:ロマゴンが9位、フューリーがランクアウト。
■2022年5月12日更新:カネロが6位にランクダウン、ピボルが6位にランクイン。井岡がランクアウト。
■2022年5月20日更新:10位に4団体統一王者となったチャーロ弟が10位にランクイン、10位のロマゴンがランクアウト
■2022年6月11日更新:ドネアを再戦で2回でTKOした井上尚弥がPFP1位へランクアップ
■2022年6月23日更新:ライトヘビー級3団体統一に成功したベテルビエフが10位にランクイン
■2022年8月25日更新:ヘビー級ジョシュアとの再戦に勝利したウシクが1位へランクアップ
■2022年11月12日更新 ライトヘビー級ピボル(カネロに勝利)が無敗ラミレス相手に勝利し6位にランクアップ
■2022年12月10日更新 Sフライ級エストラーダが4階級制覇王者ロマゴン相手に勝利し10位に再ランクイン
■2023年4月24日更新 無敗ガーボンタ・デービスが10位ランクイン!4月23日ライト級無敗対決、ライアン・ガルシアに7回KO勝利したデービスが初ランクイン!ヘイニーが2023年5月20日ワシル・ロマチェンコに3-0判定勝利でPFP初ランクイン!
■8/1更新 📣リング誌👑1位に✅クロフォード‼️👉#井上尚弥 は2位のまま🔥✨


リング誌PFP最新ランキング 8月1日更新

10位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)


元WBO世界フェザー級王者。
元WBO世界スーパーフェザー級王者。
世界最速の3階級制覇王者。
現WBAスーパー・WBCフランチャイズ・WBO世界ライト級統一王者。
※2020年10月18日IBF王者ロペスと統一戦を行い判定負けで王座陥落。

【結果・ライブ速報】ロマチェンコvsテオフィモ・ロペス『ライト級4団体統一戦』

【結果・ライブ速報】ロマチェンコvsテオフィモ・ロペス『ライト級4団体統一戦』

2020年10月18日


9位ティオフィモ・ロペス

日本時間2023年6月11日にアメリカ・ニューヨークMSGで開催されたWBO世界Sライト級タイトル戦、王者ジョシュ・テイラーvs元ライト級3団体統一王者テオフィモ・ロペスの試合は、ロペスが3-0(115-113、115-113、117-111)の判定勝ちを収めWBO世界Sライト級王座獲得、2階級制覇に成功した。

8位ガーボンタ・デービス


ガーボンタ・デービス(アメリカ)
史上3人目の3階級同時王者。世界3階級制覇王者。

■2023年4月24日更新 無敗ガーボンタ・デービスが10位ランクイン!4月23日ライト級無敗対決、ライアン・ガルシアに7回KO勝利したデービスが初ランクイン!


7位テビン・ヘイニー


2023年5月20日ワシル・ロマチェンコに3-0判定勝利でPFP初ランクイン!

6位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

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元現IBF・WBAスーパー・WBC世界ウェルター級王者。

【結果・速報】スペンスvsクロフォード

3度ダウン【結果・速報】スペンスvsクロフォード

2023年7月30日

7月30日スペンスvsクロフォードのライブ配信・無料視聴方法

2023年7月30日
エロール・スペンス3回転の車事故でまだスパーリングできず

エロール・スペンス3回転の車事故でまだスパーリング出来ず

2020年4月30日
【結果】スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

【結果・動画】エロール・スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

2018年6月17日

5位ドミトリー・ピボル(ロシア)


2022年5月7日、アメリカでWBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーミドル級統一王者サウル・アルバレスと自身の王座WBA世界ライトヘビー級スーパー王座を懸けて対戦、12回3-0(115-113×3)の判定勝ちを収め11度目の防衛に成功し、リング誌PFP8位にランクイン!

4位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)

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元WBA・WBC世界スーパーウェルター級王者。
元WBC世界ミドル級王者。元WBO世界スーパーウェルター級王者。
元WBO世界ライトヘビー級王者。
現WBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーミドル級統一王者。
世界4階級制覇王者。

6月9日ゲンナジー・ゴロフキンvsスティーブ・ロールズ試合を無料でDAZN観戦・視聴方法

ゴロフキン99%カネロとの3戦目の戦いが9月起こる!

2019年6月5日

【結果】カネロvsコバレフ WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ 2019年11月3日

2019年11月3日


3位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)


WBSSシーズン1クルーザー級優勝。 
元4団体クルーザー級統一世界王者。
ロンドンオリンピックヘビー級金メダリスト。

【勝敗予想】ウシク vs フューリー

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【結果・速報】ウシクvsジョシュア再戦

2022年8月21日

【結果・速報】ジョシュアvsウシク

2021年9月25日

ウシクの次戦は? ※4投票可

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WBO王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ・31) vs WBC王者マイリス・ブリエディス(ラトビア・33)

【結果】オレクサンドル・ウシクvsブリエディス、WBO,WBC王座統一戦、WBSSクルーザー級準決勝

2018年1月28日

ウシクのヘビー級デビュー【結果・ライブ速報】ウシクvsウィザースプーン 2019年10月13日

2019年10月13日

2位井上尚弥(日本・大橋)

 
元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAスーパー・IBF・WBC世界バンタム級王者。世界3階級制覇王者。WBSS(天下一武道会的トーナメント)優勝!ドネアに2回勝利!
→7/25井上尚弥vsフルトンはLemino独占配信!プレミアム31日無料体験登録がオススメ※広告なし視聴可

『勝敗投票』井上尚弥vsタパレス 4団体統一11月予定!

2023年7月27日
■2022年6月11日:ドネアを再戦で2回でTKOした井上尚弥がPFP1位へランクアップ!
■2022年8月25日:ヘビー級ジョシュアとの再戦に勝利したウシクが1位へランクアップし井上尚弥は2位へ
■2022年12月13日バンタム級4団体統一に成功!!
■2023年7月25日いきなり階級あげて王座に挑戦、しかも階級最強の相手に8回TKO勝利を収めた。
【結果・速報】井上尚弥vsフルトン

【結果・速報】井上尚弥vsフルトン

2023年7月25日


【井上尚弥】バトラー井上の弱点知っている

2022年12月9日
【結果・速報】『再戦』井上尚弥vsドネア

予想を超えて【結果・速報】『再戦』井上尚弥vsドネア

2022年6月7日

井上尚弥12月試合オッズは?

2022年9月9日
WBSSバンタム級トーナメント井上尚弥が参戦【更新中】2018年5月25日に行われたWBA世界バンタム級タイトルマッチで勝利した井上尚弥選手が試合後のコメントに出てきた「WBSSバンタム級トーナメント」についてご紹介。

WBSS2バンタム級トーナメントまとめ、井上尚弥が参戦し優勝!

2018年5月27日

プロボクサー井上尚弥の戦績・戦歴は驚異!


1位テレンス・クロフォード(アメリカ)

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元WBO世界ライト級王者。
元WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーライト級統一王者。
現WBO世界ウェルター級王者。世界3階級制覇王者。
史上3人目の主要4団体統一王者。
史上初2階級で4団体統一王者。

【結果・ライブ速報】クロフォードvsポーター

【結果・ライブ速報】クロフォードvsポーター

2021年11月21日
【結果・速報】スペンスvsクロフォード

3度ダウン【結果・速報】スペンスvsクロフォード

2023年7月30日

7月30日スペンスvsクロフォードのライブ配信・無料視聴方法

2023年7月30日


ランキング早見表

1位テレンス・クロフォード(アメリカ)
2位井上尚弥(日本・大橋)
3位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)
4位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)
5位ドミトリー・ピボル(ロシア)
6位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
7位テビン・ヘイニー(アメリカ)
8位ガーボンタ・デービス(アメリカ)
9位テオフィモ・ロペス(アメリカ)
10位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)

2023年8月1日更新 リング誌PFP最新ランキング

2023年8月1日更新 リング誌PFP最新ランキング