井上尚弥がPFPランク6位(階級無視ランキング)

井上尚弥がPFPランク6位(階級無視ランキング)2018年10月

DAZNボクシング放送予定。DAZNで見れる選手一覧!

WBSSトーナメント参戦中で準決勝まで駒を進めた井上尚弥(大橋)選手が、PFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングで、リングマガジンPFP6位にランキングされていた。リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングと、ESPN(パウンド・フォー・パウンド)ランキングをご紹介します。

【結果・動画】エマニュエル・ロドリゲスvsジェイソン・モロニー 井上尚弥の準決勝の相手が決定! WBSS2バンタム級1回戦 IBF世界バンタム級タイトルマッチ

2018.10.21

 パウンド・フォー・パウンド(PFP・P4P)とは、異なる階級の選手を比較してランキング化したもの、またリングマガジンの初代編集長によって造られた用語である。

 元々、この言葉はボクシングの中量級の往年の名王者シュガー・レイ・ロビンソンの強さを称える愛称として生み出された。人々は「シュガー・レイ・ロビンソンこそが階級の壁を越えた最も偉大な王者」であるという想いを、この言葉に込めたのである。
wikiより


リングマガジンPFPランキング

リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングのご紹介。井上尚弥は6位。 アメリカ合衆国で1922年の創刊当初からボクシングのみを扱う月刊専門誌、ボクシング界では最も歴史と権威ある雑誌とされている。

10位ドニー・ニエテス(フィリピン)

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元WBO世界ミニマム級王者。元WBO世界ライトフライ級王者。元IBF世界フライ級王者。世界3階級制覇王者。


9位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

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現IBF世界ウェルター級王者

【結果・動画】エロール・スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

2018.06.17

8位シーサケット・ソー・ルンヴィサイ(タイ)

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現WBC世界スーパーフライ級王者

【結果】シーサケットvsディアス WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ10月6日

2018.10.07


7位ミゲル・アンヘル・ガルシア:マイキー(アメリカ)

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元WBO世界フェザー級王者。元WBO世界スーパーフェザー級王者。現WBC・IBF世界ライト級統一王者。元IBF世界スーパーライト級王者。世界4階級制覇王者。

【結果】マイキーvsイースターJr IBF,WBCライト級王座統一戦

2018.07.29

6位井上尚弥(日本・大橋)

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元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBA世界バンタム級王者。世界3階級制覇王者。


【結果・動画】井上尚弥vsパヤノWBSS一回戦・WBA世界バンタム級タイトルマッチ2018年10月7日 

2018.10.08

5位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)

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WBSSシーズン1クルーザー級優勝。 

現世界クルーザー級統一王者。

ロンドンオリンピックヘビー級金メダリスト。

【結果】ウシクvsブリエディス、WBO,WBC王座統一戦、WBSSクルーザー級準決勝

2018.01.28

4位ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

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元WBAスーパー・WBC世界ミドル級王者。前IBF世界ミドル級王者。

【結果】ゴロフキンvsカネロ2、再戦の結果は?

2018.09.16

3位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)

Embed from Getty Images元WBA・WBC世界スーパーウェルター級王者。

元WBC世界ミドル級王者。

元WBO世界スーパーウェルター級王者。

現WBAスーパー・WBC世界ミドル級王者。

世界3階級制覇王者。

【結果】ゴロフキンvsカネロ2、再戦の結果は?

2018.09.16

2位テレンス・クロフォード(アメリカ)

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元WBO世界ライト級王者。

元WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーライト級統一王者。

現WBO世界ウェルター級王者。世界3階級制覇王者。

史上3人目の主要4団体統一王者。

【結果】テレンス・クロフォードvsホセ・ベナビデス WBO世界ウェルター級タイトルマッチ2018年10月14日

2018.10.14

1位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)

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元WBO世界フェザー級王者。

元WBO世界スーパーフェザー級王者。

現WBA世界ライト級スーパー王者。

世界最速の3階級制覇王者。


12月8日ロマチェンコvsペドラサ@マディソン・スクエア・ガーデン

2018.09.19

ランキング表

リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキング表。2018年10月時点

リングマガジンPFPランキング2018年10月時点

リングマガジンPFPランキング2018年10月時点

ringtv.com

ESPNのPFPランキング

ESPNのPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングのご紹介。
ESPNはスポーツ専門チャンネル、衛星およびケーブルテレビでチャンネルを提供。ボクシングのプロモート企業トップランクと7年契約を結び年間54のボクシングイベントなどを中継する。


10位アンソニー・ジョシュア(イギリス)

9位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)

8位シーサケット・ソー・ルンヴィサイ(タイ)

7位ミゲル・アンヘル・ガルシア:マイキー(アメリカ)

6位 井上尚弥(日本・大橋)

5位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

4位ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

3位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)

2位テレンス・クロフォード(アメリカ)

1位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)


 10月25日リングマガジンより、PFPランキングに入っている2人で、7位マイキー・ガルシア対、9位エロール・スペンス・ジュニアの対戦が近い内に契約が合意されるとういうビックニュースが明らかになりました。よかったらツイッターで投票しているので下記からご参加ください。




井上尚弥がPFPランク6位(階級無視ランキング)2018年10月

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