井上尚弥がPFPランク4位(階級無視ランキング・パウンド・フォー・パウンド)

井上尚弥がPFPランク4位(階級無視ランキング)2019年4月

WBSSトーナメント参戦中で決勝まで駒を進めた井上尚弥(大橋)選手が、PFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングで、リングマガジンPFP6位PFP4位にランキングされていた。リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド・階級無視ランキング)ランキングと、ESPN(パウンド・フォー・パウンド)ランキングをご紹介します。

5/21追記:井上尚弥がリングマガジンWEBで4位にランクアップ!!※リングマガジン4月更新

【WBSSバンタム決勝戦】「井上尚弥vsドネア」の次戦の日程?開催地?テレビ放送(中継)地上波のライブ生放送?

2019.05.22

瞬き厳禁【結果・ライブ速報・動画】井上尚弥vsエマニュエル・ロドリゲス WBSSバンタム級準決勝 2019年5月19日

2019.05.18
 パウンド・フォー・パウンド(PFP・P4P)とは、異なる階級の選手を比較してランキング化したもの(階級無視ランキング)、またリングマガジンの初代編集長によって造られた用語である。

 元々、この言葉はボクシングの中量級の往年の名王者シュガー・レイ・ロビンソンの強さを称える愛称として生み出された。人々は「シュガー・レイ・ロビンソンこそが階級の壁を越えた最も偉大な王者」であるという想いを、この言葉に込めたのである。
wikiより


リングマガジンPFPランキング

リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングのご紹介。井上尚弥は6位4位。 アメリカ合衆国で1922年の創刊当初からボクシングのみを扱う月刊専門誌、ボクシング界では最も歴史と権威ある雑誌とされている。

10位ドニー・ニエテス(フィリピン)

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元WBO世界ミニマム級王者。元WBO世界ライトフライ級王者。元IBF世界フライ級王者。世界3階級制覇王者。


ランクアウト:シーサケット・ソー・ルンヴィサイ(タイ)

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現WBC世界スーパーフライ級王者

【結果】シーサケット・ソールンビサイvsディアス WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ10月6日

2018.10.07


9位ミゲル・アンヘル・ガルシア:マイキー(アメリカ)

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元WBO世界フェザー級王者。元WBO世界スーパーフェザー級王者。現WBC・IBF世界ライト級統一王者。元IBF世界スーパーライト級王者。世界4階級制覇王者。

【結果】マイキーvsイースターJr IBF,WBCライト級王座統一戦

2018.07.29

7位ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

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元WBAスーパー・WBC世界ミドル級王者。前IBF世界ミドル級王者。

【結果】ゴロフキンvsカネロ2、再戦の結果は?

2018.09.16

6位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

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現IBF世界ウェルター級王者

【結果・動画】エロール・スペンスJr.vsオカンポ IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

2018.06.17

5位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)

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WBSSシーズン1クルーザー級優勝。 

現世界クルーザー級統一王者。

ロンドンオリンピックヘビー級金メダリスト。

【結果】オレクサンドル・ウシクvsブリエディス、WBO,WBC王座統一戦、WBSSクルーザー級準決勝

2018.01.28

4位井上尚弥(日本・大橋)

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元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBA世界バンタム級王者。世界3階級制覇王者。


【結果・動画】井上尚弥vsパヤノWBSS一回戦・WBA世界バンタム級タイトルマッチ2018年10月7日 

2018.10.08

3位サウル・アルバレス:カネロ(メキシコ)

Embed from Getty Images元WBA・WBC世界スーパーウェルター級王者。

元WBC世界ミドル級王者。

元WBO世界スーパーウェルター級王者。

現WBAスーパー・WBC世界ミドル級王者。

世界3階級制覇王者。

【結果】ゴロフキンvsカネロ2、再戦の結果は?

2018.09.16

2位テレンス・クロフォード(アメリカ)

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元WBO世界ライト級王者。

元WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーライト級統一王者。

現WBO世界ウェルター級王者。世界3階級制覇王者。

史上3人目の主要4団体統一王者。

【結果】テレンス・クロフォードvsホセ・ベナビデス WBO世界ウェルター級タイトルマッチ2018年10月14日

2018.10.14

1位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)

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元WBO世界フェザー級王者。

元WBO世界スーパーフェザー級王者。

現WBA世界ライト級スーパー王者。

世界最速の3階級制覇王者。


12月8日ロマチェンコvsホセ・ペドラサ ライト級2団体王座統一戦@マディソン・スクエア・ガーデン

2018.09.19

ランキング表

リングマガジンPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキング表。2019年4月時点

リングマガジンPFPランキング2019年4月時点

リングマガジンPFPランキング2019年4月時点

ringtv.com

ESPNのPFPランキング

ESPNのPFP(パウンド・フォー・パウンド)ランキングのご紹介。
ESPNはスポーツ専門チャンネル、衛星およびケーブルテレビでチャンネルを提供。ボクシングのプロモート企業トップランクと7年契約を結び年間54のボクシングイベントなどを中継する。


10位アンソニー・ジョシュア(フィリピン)

9位ミゲル・アンヘル・ガルシア:マイキー(アメリカ)

9位シーサケット・ソー・ルンヴィサイ(タイ)

7位 井上尚弥(日本・大橋)

6位ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

5位オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)

4位エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)

3位サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)

2位テレンス・クロフォード(アメリカ)

1位ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
※ESPN4月22日更新


イギリス・スコットランドでの試合前の最新情報はこちら(5/16)↓

最新情報【井上尚弥vsエマニュエル・ロドリゲス】当日計量クリア、WBSS終了後トップランクと契約?勝敗予想

2019.05.16

井上尚弥がPFPランク4位(階級無視ランキング・パウンド・フォー・パウンド)
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